2008/01/06

お雑煮リレー。

日々の雑多を、無理矢理つないでみた。

NOVAの最寄り校が復活したので行ってきた。どうやら俺は分割払いだったらしく、払いすぎた金は無さそう。となると問題は今後だなぁ。別の英会話に行くか、独学するか、国際都市六本木行くか...

国際と言えば、日経読んでると、毎日世界における日本沈没みたいな記事が。俺もそう思い込んでいるけど、もし日経が間違っていたら?と考えると恐ろしいので、別のこと言ってるメディアも探すことにする。と言いつつも、また日本円と米ドルをヨーロッパ系に逃がした。サヨナラJAPAN、改革できなかった過去の国。

ヨーロッパと言えば、のだめカンタービレ in ヨーロッパ。やっぱり上野樹里かわいい。赤髪ボブ+チーク、これよね。目の大きな二重の子はみんなこうしてくださいお願いします。玉木宏演じる指揮者千秋、なんだか自分を見ているようで痛々しい(見た目じゃないですあらかじめ)。刺激を与え合えるような、自分と真逆の人間に出会いたい。似た人ばかりの環境に身を置いてしまいますから。

環境と言えば、新年の新聞広告、毎年楽しみにしてるんですが、今年はやたらと環境でしたね。しかも、「サスティナビリティ」(持続可能性)という言葉がやたらと多い。なんか直感的でないのは俺だけ?それも読ませるコピー中心で、グラフィックでバシーンくるのがなかったのが残念。人類の活動と温暖化の相関がどれ程かはわからないけれど、CO2を減らすべきは企業なのは間違いない。人々が、環境に配慮する企業はすばらしいと思うようになれば、それを利用しようとする企業が増えて、結果的に”サスティナブル”な社会のサイクルができるかもしれないので、良いんですけど。でも、俺が中国やインドで吸ったあの空気をみんなに吸ってもらう方が良いけど。温暖化っつーか、公害問題が先にヤバいだろうね、新興国は。なにもかも日本の繰り返しだ。無茶苦茶だ。

ということで、無茶苦茶な記事でした。